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この年になって中学生に馬鹿にされたりできるのがインターネットの醍醐味
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ドミナントとは近隣に同じセブンイレブンを出店させること。たとえば大和町で自殺したAオーナーは最盛期では日販80万(セブンの平均日販は60万らしい)を記録していたものの、すぐ近くに同じセブンが登場してからは40万にまで下がり赤字店に転落。いくら働いてもマイナスになるばかり。そのうえセブンイレブンでは売上金すべてを毎日本部に上納しなければならないシステムになっているため、オーナーは自分で働いて稼いだ金であるにもかかわらず、一切の手をつけることが禁じられているのである。オーナーなのに。赤字に苦しんだAオーナーは運転資金を稼ぐために夜勤明けに蔵王でスキー客の誘導員のバイト(!)までして店を護ろうとしたのだった。他のライバルコンビニ店とも闘わなければならない立場にありながら、同じグループが近くに出店してくるのではないかという恐怖に怯えなければならない。敵と闘っている間に、後方の味方が兵糧に火をつけてくるような話である。大和町という田舎にコンビニが十六、十七店もできているのだが、そもそも同じグループが複数出店しては、オーナーの努力でどうにかなるはずがない。むしろがんばって儲ければ「そんなに儲かるならもういっちょう」とばかりに本部は出店させてしまうのだ。
コンビニ。バブル後の夢を食らって - 深町秋生のベテラン日記 (via ginzuna) (via appbank) (via fixika) (via ssbt)
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(via impermeable)
4chanの外人が言ってたけど
「ラピュタは違和感があってヨーロッパからすると見るに耐えない」らしい
鉱山と背景がイギリス
軍と機械がドイツ
生活観と気質がイタリア
日本人からすれば
サムライがカンフーで戦ってキムチを食べてる映画のように
ラピュタはヨーロッパ人には見えるんだろう
その辺りの違和感も含めて楽しまなきゃ
関口宏「ベジータさん、今までいろいろな敵と戦ってきましたね?」
ベジータ「ふん、ゴミに興味などない」
関口、リーダー『ゴミに興味などない』
ベジータ「な……なんだ貴様ら!?」
リーダー「そんなベジータさんにはこんな問題!」
関口宏「ベジータさんが戦った、ギニュー特選隊のメンバー、五人全員お答え下さいスタート!」
リーダー「走って!まだよまだよまだよどうぞ!」
ベジータ「ギニュー! グルド! えー……バータ! ……待てよ、ギニュー、グルド、バー……くそ、わからん!
あっ、ザーボン! なにっ!? ドドリア! くそったれ! ギニュー! グル」
ブッブー!
ベジータ「はぁ……はぁ……」
関口宏「リクーム、ジース」
ベジータ「あーリクーム……」
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「フェイリス・ニャンニャン♪」/「みゅう」のイラスト [pixiv]](http://22.media.tumblr.com/tumblr_kten36TFZ71qz9izmo1_500.png)